フェザーフットまでの冒険日誌 

2016/10/01
Sat. 00:00

<フェザーフット概要>

実際なってみて使用感や仕様を紹介したいと思います。
「ソロ狩りは言われている通り非常に優秀」

主に良かったものとして「ウンガドゥンディ」が役に立ちます。
腐敗ダメージを与えスキルレベル5では体力や防御によらず問答無用で体力を残り3%まで削ります。
抵抗するモンスターも極稀に居ますが今のところボスを除き限りなく100%の敵に使用可能。




(スキル概要)
001_フェザーフットC1

1、対象が野獣、悪魔、昆虫タイプ
刺し攻撃+出血ダメージ12回
出血している間は敵が攻撃動作を完了していようと攻撃ダメージは無効になり行動不可状態にする

2、対象が野獣、悪魔、昆虫タイプではない
刺し攻撃のみ

自分以外のPTメンバーも回復しSlv1で120~129連続回復、体感合計で2000程度回復する






002_フェザーフットC1

1、対象が野獣、悪魔、昆虫タイプ
連続でダメージを与え続け当たるごとに今のところ硬い敵で250程度ずつ回復

2、対象が野獣、悪魔、昆虫タイプではない
連続でダメージを与え続けるのみ

ダメージ自体はそこそこ高く種族を問わず出ますが一度でもダメージを受けるとキャンセル。
ウィザードC2でシュアスペルを取るかプロテクトシールドのどちらかをしていないと使いにくいスキル。
通常攻撃はそれで対策できますがWIKIにもあるとおりノックバックなどの強制移動攻撃では100%キャンセルされる。






003_フェザーフットC1

タンクとして使えますが最初にプレイヤーがターゲットされたあとに使っても中々ターゲットが移らない。
最も近い敵を狙うためタゲを集めるような効果はないけど射程は結構あるみたいです。
ヘキシング効果になっていない敵を狙うような仕様であればもう少し使い勝手がありそうです。
タンクの硬さとしてはどんな攻撃でも1ダメージしか入らない硬いオブジェのようなので高レベルでも使用できる場面はありそうです。






004_フェザーフットC1

最も頼りになるスキル。
相手のHPの高さ、防御力を問わず効果があればゴリゴリ削ってくれる。
ただし減るタイミングは少し独特で効果発生時から削り効果が出るものではない。

詳細画像
ウンガドゥンディ

このようにゲージの動きは特殊になっています。
ウンガドゥンディの効果があるときに使うときも同じくカウントは0秒から開始されて削られたモンスターに使う場合は待ち時間が出来てしまいます。

腐敗の伝染ができなくなっていてもハング中に使うとしっかりリンクされているものすべてに当てることができる。
ただし効果発生は抵抗されたら腐敗にはならない。







005_フェザーフットC1

使いどころが分からないスキルです。
2つの意味を持つ「のろいウォーク」とでも名づけます。


 

[edit]

CM: 0
TB: 0

page top

コメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://arurausu02.blog.fc2.com/tb.php/159-5fff7946
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

2017-11